20090414

具合の良い場所


家の中にこんな光の具合があったとは気付かなかった。

だけど、
今日からこの場所は母の寝室になってしまった。残念。
見つけただけでもラッキーか。

日を経るごとに好きになってくタイプの写真が撮れた。
farosのトップページにでも、

20090408

宇宙へ行くときのハンドバック

草間彌生さんがデザインした携帯が出るそうだ。
「iida」Art Editionsモデル
すばらしい。

「宇宙へ行くときのハンドバック」
 なんてすばらしいネーミング。

クサマトリックスを体験した人なら欲しくなる一品。

まあ、エノモトには似合わないと思うけど、
これくらい遊んでる携帯があっても良いと思う。
電話とメール機能意外は要らないから。

20090406

彫る


やはり好きなようです。彫り物。
前世は仏師か宮大工か?
今日はなにか彫らなくては気が済まないかんじ
ということで今回は、ハンコ彫ってました。

モチーフは最近欲しいもの。

ハスキー3段

今回はしっかり手も彫りました。浅くて良かった。
押しまくります

20090404

母の誤報


犬神家の一族を観てて、市川崑が監督だよと母に言ったら。
「オロナミンCの看板の人だよ。」と母のお返し。

へえ〜確かに黒ぶち眼鏡だったしな〜なんて思いつつ
オロナミンCが飲みたくなった。
とりあえず市川崑の若かりし頃の写真を確かめねばと
ネットで確認すると何ことはない、大村崑さんでした。
母、残念。崑つながりだけに。

オロナミンCが飲みたい気持ちはそのままに、
いまコンビ二行こうか葛藤中。
う〜飲みたい。

20090402

小さい事に感動するという事


あまりテレビを見ない理由として
「感動慣れ、発見慣れしないように」という事がある。
実際体験しないで、人の撮った、又は取材した事で易々と
感動したら損したと思ってしまう。
まして、テレビだと余計に全部見せられた感がある。
しかもあまり記憶に残らない。損な娯楽
と思うのは僕だけだろうか?
なるべく本物、なるべくライブ。これ大事と思う。

結果
こんな光に感動する事となる。
消えるまで(日が沈むまで)居る事となる.
おおいに結構な事だ。

※でもしっかり昨日のドリフは観たけどね。
「明日は休みだな」みたいな錯覚まで味わった。