20200328

お食事の約束

八戸では、どこぞの誰がスペイン旅行へ
行ったようだ、とかなんとか、
ネットに書いているようで、、、

いろんなことに
世間はどんな態度をとったのか
自分はどんな態度をとるのか 大事です

本日は土起こし、小さき者を起こしてしまう
眩しかろう、後で一緒に同じ青草を味わおうな。
1枚撮って土を被せた。

20200318

化繊の赤


さてさて 人生初の
ペール缶での染めもの

真っ赤なサンタ色だった厚手の綿が
ムラなくオリーブグリーンに染め上がった

ペール缶を天井から吊るして加熱したりと
少し手こずったけど予想の範囲内
わりとスムーズにノリノリで作業した

想定外はステッチの化繊
脱色も染色も受け付けず赤いまま

逆にいいアクセントになった
ともあれ 春に間に合った

20200316

ヤバイ ニオイ

脱色剤をお湯に溶かしたら
写真の現像液を作るときの匂いがした
あきらかに あの ヤバイ ニオイ。。。懐かしい

支持体に色を定着させるという行為としては
染色も写真もおんなじ行為なのだな

20200310

なぁに



「ここから中に入らないでください」
中には何があるのだろうと考えるのが人だ。

十数年前、数年前、はたまた数ヶ月前と今とでは
この言葉の意味は全く違う。

なぁに、世間に試されているのさ。

20200303

桜のころまでに

部屋で薄着よりも
1枚羽織って外に出た方が暖かい

去年も書いたかな
今年も、冬らしい冬ではなかったように思う

子供の頃はシモヤケしてても
外でおもいきり遊んで、帰っては
足湯しながらテレビ見ていたなぁ(かゆいんだよね、シモヤケ)

さて、3月だね。
春までにやり遂げたい室内での作業が
まだ3項目ほど。今日はおもいっきり配線

20200217

なかなか溶けない

想像できてヤッパリなと思うのもセンス
冒険して新しい発見を見出すのもこれもまたセンス

味覚は一番失敗しても許せる冒険だ

冬のアイスはなかなか溶けない

20200208

すぐ溶ける


やっぱり降るのね
雪夜が開けて最初の朝日に立ち会うには
完全防備が必要です。
しかし、ルーペで覗くとこんな光景。
写真撮る前に感動しきり。

でも、ルーペで探した素晴らしいアングルは
カメラで探せないし、すぐ溶けるしで。。

20200204

衝動的


誰か大放出したに違いない、
岩波のワイド版がたくさん売られていた。
これも これもと果実を手に取って
小銭入れに入っている分と交換した
むははは、嬉しい

20200129

6分と少々


青いライトで焼いています。
今日のネガ、6分と少しがベストとみた。
最後に白黒暗室作業やったのいつだろう?
これで終わり、、、みたいな感じがなかった。
またやれるかな?

今更ながらあんな素晴らしい快調を出せる印画紙を
ズバズバつかっていた時代、うらやましい。

20200122

本日休日

今日は家の中で、、、と考えてたけど
雪が降ったからか意外と暖かくてね、
車庫で過ごしてた。最近は穴あけする場所は赤丸ハンコ

冷え切ったところで、風呂屋へ
十分温まったところで 待合でストレッチ
年配たちの宝富士へ黄色い歓声を楽しむ

20200117

Put it there

日の出出勤、ワイパーは我慢。
氷の羽はそのまに、朝日とともに溶けてくのを
みながらゆっくり走ります。

ホントはヒーター弱で。

20200109

赤と緑


今年初めの作業
赤い粉と緑の粉を水で溶いて始まりました。
去年に比べて少し手馴れて来た。

さてさて本年も青い写真はじめます。

20200101

神社という響板


神社の境内で年越し
今年最初の「気づき」はいつもの太鼓
ヤッケにサラシにネジリタオル
の小さな集団、けっこうグッときた。

その音の伝わり
太鼓本体からの音ではなくて
地面からの音の反射が腹にドンと
くるのだなと合点した

なるほど感動するわけだよ