20150819

残暑麺

残暑お見舞い申し上げます
こんな日はやはり麺ですな

行く度に進化しているフォー屋さん
昨日は青唐辛子をかじろというのです。ヒエ〜
でも、辛すぎて冷やっとする新たな爽やかさ
いいじゃないカプサイシン
その後、2時間くらい
マブタの汗が止まらなかったけど

一方、我が家では
乾麺ソバ革命が起きています
信州の研究所が開発した製法?の本十割そばが美味いのです
食べる前に「うまい」といったカモしれないくらい
近所のドラッグストアで売っているようで
手打ちの蕎麦屋も少し霞むほど

そば湯までキッチリ美味いというか
飲み物として成立してしまうくらい大絶賛

20150818

夏の途中

夏の途中ですね

いつもそう
宛名は気を張って書くけれども
その後はスッと気が抜けて
木へんを書く頃には本文の事考えていて
無意識に自分の名字を書きにいくのです
気付いたときにはもう遅い、「夏の途中」
グチャグチャの「様」ができ上がります
だいなしですな。

手が勝手に動いた、とはまさにこの事
こんなのも含めて私です、、、な雰囲気で
この「木へんの姓あるある」の証拠をお届けします。

切手貼っちゃったし。

20150816

お手紙

戦後70年の阿部談話の中継を見た。
内容についてはいろんな議論はあるだろうが、
諸外国の人にとってはこれが日本の思いなのだな、
そしてこれは、戦争に関わった国へ、又は
今地球で生きている人へのお手紙なのかなと思う。

他の国のお返事って無いのかな?
あると日本人も各国の思っている事が解って単純に
その国の理解が深まって、良いと思うのだけれど。

戦争と戦後の自国と今後について
公の発表でそれぞれのそんな事も知りたい。
公式なお手紙のお返事って無いのかな?

諸国が、みんな不戦の手紙のやり取りをしたら
なんちゃら法案なんて考えなくてもいいのでは?と思う
楽観的すぎるかな。

20150815

パワー

読んでいる本の表紙カバーにして忘れないようにしておいて良かった
伊藤二子さんの展覧会にスベリコミ

感じた空間や構図のイメージは
薄皮1枚でも自分のものになって
写真の原材料になるはずと信じて

インターネットなんて疑似体験だ、
やはり本物見なきゃ意味が無いという事を思い知らされる
情報量が濃くて多い

それにしても89歳のパワーには圧倒される
我の50年後はこんな元気あるだろうか?

20150813

馬と牛

お盆です
鉛筆削りが重宝します
シャープな削り口は、
微妙な挿し具合(角度)も思い通り

今年のは座り心地いい感じです