20081130

作ってたのはコレ


カメラと予想してた人残念。
答えはスピーカーでした。
次の出張は持参します。

やっぱり手作りは、
フルレンジ1発の密閉か、長岡鉄男の本を紐解くか。

いつか落ち着いて、いろんな意味で余裕があったなら、
そしてもし、許されるならスーパースワンとか作って
聞いてみたい。設計図集は既に買い込み済み。
ユニットと巡り会えるかどうかは未知だけど。

20081129

さて何が・・・


やはり、木を削る事が好きなようです。
前世は仏師か版画家か?
さて何が出来るでしょう。
今回の御相手は、1合升です。
近日結果報告。

20081128

紅白での演歌の楽しみ方をひとつ

演歌についてのある事実。それは、
「多くのイメージに似つかわしくない楽器が、使われている」
という事。この発見は数年前、テレビで観た演歌のシーンで
「サブちゃんのバックで演奏する弦楽器の人たちの気持ち」
を勝手に考えていた時に気付いたこと。

和物の楽器は勿論だが、
バイオリン(弦楽器)は無くてはならない、
トランペット(管楽器)もしくは、泣きのエレキギターは
間奏と締めによく出てくる。
声楽の人の「あぁ〜〜」とか「はぁ〜〜〜」の声
シンセ(電子楽器)とかもかなりの確率。
いろんな楽器が雰囲気はそのままに、曲を繋いで作り上げている。
なんという奇跡!

いずれも単体では演歌の歌詞と雰囲気には似つかわしくないが、
日本人は違和感を感じていない。理由は子供の頃から聞いていたから。
そう「確かに言われてみれば・・・」と今気付いたあなたは、
まぎれもなく、日本人!

それにしてもこの違和感の無い楽器のツナギ。すばらしいな〜。
なんて、吉幾三を聞きながら今日は語ってたのでした。
ジェロさんが演歌に新しい楽器や解釈を持ち出す日も近い。
日々進化し続ける演歌は、永遠に不滅です。

20081124

ご無沙汰です。

ご無沙汰です。
2週間くらいの色々なことを終えて、やっとこさ着地した感じです。
ふぅ〜です。

それまでに見たもの
・伊丹十三/ヨーロッパ退屈日記・・・面白い本
・伊丹十三/女たちよ!    ・・・さらに面白い
・東京都写真美術館で写真新世紀展/On Your Body展

見逃したもの
・上野の森美術館/レオナール・フジタ展

気になリはじめた人
・南直哉

そして来週末から、旅立ち!なんとスリリングな。
それまでに必要な事
1、来週からの住所確保
1、アキレス腱の治療費の清算
1、友人へのリンゴと写真の送付
1、なるべく写真焼き

20081109

13年ぶり



13年ぶりにテニスをした。
3時間みっちり。打球感が最高!
手足ガクガク、高校時代を思い出したよ。
今日はグッスリ眠れそうです。
いや〜、スポーツ→風呂→ビール 良いねぇ。
誘ってくれてありがとう。